大工職人により180角と180φのビンタ加工をしました。角柱の方は、桁が尺3寸の為見付き幅が高くなりました。
追掛け継ぎを機械加工し、大工職人によって仕上げ加工をしました。
4月に神社燈篭の造作発注を受け、6月に12基完了し出荷。現在、新たに4基追加造作中です。